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Updated: 1st March 2009



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トリップに関するインフォメーション
ビザ&パスポート
オーストラリア入国に関しては、ビザが必要となります。事前に手続きの上渡航願います。
パスポートの有効期限が6ヶ月を切っている場合は、更新することをお奨めいたします。

お支払いについて
すべてのお支払いは、オーストラリアドル、 Amex、Visaカード、マスターカード、ダイナーズでお支払い頂けます。

集合場所、解散場所について
『フライダイブ』トリップ コッドホールの集合場所は、ケアンズ・コロニアル・クラブ・リゾート となっております。
それ以外の集合場所は、トリニティー・ワーフ(ケアンズ港)となっております。
料金には、集合場所からのすべての移動が含まれており解散後のケアンズ市内各ホテルまでのお送りも含まれております。

荷物制限について
『フライダイブ』 トリップに参加される方は、飛行機への持ち込み制限の関係上、重量制限があります。お一人様25kg以下とさせていただきます。
詳しくは 『フライ・ダイブ』お荷物に関する案内「英語版」をご覧ください。

旅行保険について
旅には色々な障害が発生するときもあります。出来ることならば、保険に入っておくことをお奨めいたします。

子供の乗船について
もちろん、ご家族での乗船を楽しみにお待ちしています。
しかしながら、他のお客様への配慮する必要もあり、8歳未満のお子様の乗船をご遠慮いただいております。
保護者の方は、ご自身の責任において常にお子様に目を配り、怪我のないように楽しんでいただけるよう配慮願います。


ダイビングに関するインフォメーション
下記以外のインフォメーションはこちらをご覧ください。 マイクボール・ダイブ・エクスペディションズ【サービス内容】

Q. ダイバー用の保険に入っている必要性はありますか?
A.
はい。強くお奨めいたします。
  未加入者で加入希望者は、ボート上でD.A.N.の30日間カバーする期間限定の保険に$16で加入することも可能です。
  その際は、チェックインの時にクルーにご確認ください。

Q. 指導団体発行の認定カード(Cカード)は持っていく必要がありますか?
A.
はい。必ずお持ちください。日本と違いカードがないと体験ダイビング扱いとなります。

Q. ダイビングコースを受けるにあたり、ダイブメディカル(健康診断書証明書)は必要ですか?
A.
はい。必要です。オープンウォーターコースを受講される場合は必須となっております。
  それ以外のコース受講方については、PADIの基準に沿って書式を記入していただきます。

Q. 認定ダイバー(Cカード保持者)は、ダイブメディカルが必要ですか?
A.
いいえ。お客様自身が健康体であれば必要ありません。
  しかしながら、過去に気胸、心臓の疾患、大きな手術など健康上何か問題があった方は、主治医と相談し健康診断を受け、問題がないことを確認してから
  ご参加されることをお奨めします。

Q. どのようなタンクを使用していますか?
A.
アルミニウム製 10.3リットルのタンクをお使いいただきます。ウェイトは各種用意しております。

Q. タンクのバルブ形状はどのような形状ですか?
A.
ヨークタイプのバルブです。DINタイプの方はご自身でアダプターをお持ちください。

Q. どんな器材が必要ですか?
A.
通常の器材で問題ありません。安全管理用具としてコンピューター、セーフティーソーセージ、ライト、ホーンや笛、ケミカルライトなどがあると便利です。

Q. ダイビング器材をレンタルすることは可能ですか?
A.
はい。もちろん可能です。すべとの器材が借りられます。
  オーストラリア・クイーンズランド州は法律により、ダイブコンピューターの携行を義務つけております。ご了承ください。

Q. ナイトロックス・タンクの準備はありますか?
A.
はい。ナイトロックスの準備はしてあります。またコースの受講も可能です。

Q. レンタルカメラやビデオカメラ、およびハウジングのレンタルはありますか?
A.
はい。あります。必要なときは、乗船後ビデオクルーに申し出てください。用意してある機種については
  マイクボール・ダイブ・エクスペディションズ ジャパン【フォトサービス】 をご覧ください。

Q. 予備の器材はボートの上にありますか?
A.
通常のものでしたら、ある程度はございますが、ご自身でお使いいただくものに関しては対応できかねます。
  個人用のものに関しては、ご自身で準備していただくようにお願いいたします。

Q. 自分のウェットスーツを持っていったほうが良いですか?
A.
はい。もしご自身の物を、お持ちならばそのほうが良いと思います。ご自身の体にあった物の方が、より快適に潜れると思います。

水 温 表

 

1月

2月

3月

4月

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10月

11月

12月

   

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*上記の水温は、平均値です。気象状況により変動することがあります。参考資料としてお使いください。

ボート上でのインフォメーション
Q. ボート上の電源コンセントはどのようなものですか?

A. ボート上では110V (2ピン US/日本タイプ)&240V(オーストラリア タイプ) ソケットの2種類でキャビンやその他のエリアで供給されてます。

Q. 自身で持って行く物は何を準備したらよいですか?
A.
個人でお使いいただく日用品、薬などをお持ちください。
  ヘアードライヤー、水着、帽子、日焼け止め、サングラス、ポロシャツ、短パン、スゥエットスーツなど必要に応じた服をお持ちいただくと良いかと思います。
  『フライダイブ』ご参加の方は、荷物制限にご注意ください。

Q. どんな食事や飲み物がボート上にありますか?
A.
24時間いつでもコーヒー、紅茶、ソフトドリンク、水などを召し上がっていただけます。もちろん、食事のときもお好きなものを召し上がっていただけます。
  ワイン、ビール、カクテルなどを有料ですが準備しておりますので、お気軽にスタッフまでご依頼ください。
  また食事の方は、3人のシェフが腕によりをかけて料理を作ります。
  食事の間に軽く何かを食べたい方もいらっしゃると思うので、ビスケット・フルーツなどを常時準備しております。お好きなときにお取りください。
  申し訳ありませんが、ボート上へのアルコール飲料の持ち込みはご遠慮ください。

Q. ボート上で支払いが発生した場合、どのように支払えばよいですか?
A.
ボート上で支払いが生じた場合(たとえばレンタル器材・お飲み物など)は、オーストラリアドル、またはクレジットカードでの精算が可能です。

Q. チップは必要ですか?
A.
オーストラリアでは、チップの習慣はありません。
  しかしながら、レストランでは10%、タクシーでは5%のサービス料がかかっています。
  もしお客様が特別なサービスを受けた、心に残るトリップを過ごせたと思ったら他のお客様にわからぬように、そっと渡すのが欧米のマナーです。
  もしお客様よりお心遣いを頂いた場合は、クルーで分けさせて頂きます。

Q. 緊急事態が発生したとき、ボートへの連絡は取れますか?
A.
はい。緊急の場合はマイクボール・ダイブ・エクスペディションズ ジャパンまでご連絡ください。ボートのほうへ速やかに連絡を取ります。
  TEL: +61 7 4041 2700 または、Eメールでマイクボール・ダイブ・エクスペディションズ まで連絡ください。
  メールでのご連絡の際は、メッセージの中に誰宛なのか、用件、発信者の名前、トリップ参加日を含めていただくようにお願い致します。

(上記の内容は、予告無しで変更される場合があります。)